k-inblueさんとの思い出

k-inblueさんの友人の者です。
少し気分も落ち着いてきましたので
k-inblueさんとの思い出を少し書きたいと思います。

彼は、学校で近くの席になることが多く、
勉強以外にもいろいろな話をしました。
私は次第に彼に惹かれていったのかもしれません。

そのうち私が悩んでいることとかシリアスなことを
相談するようにもなりましたが、彼はそれでも目を
そむけず、私の目をしっかりと見据えて真摯に
私の話を聞いて、相談に乗ってくれました。

ただ彼は私には決して彼自身のことを話すことは
ありませんでした。
ときおり彼は陰のある顔を見せていましたがそれでも
私には気さくな顔で応じてくれました。

でもどうして、このとき彼が抱える問題について
聞くことができなかったのか、いまでも悔やまれます。
私は彼の没後、このブログの存在を知り、最初から
読んでいきました。とてもショックでした。彼がこんなにも
苦しみ、悩んでいたことを知って・・・
涙が止まりませんでした。
彼は学校に徐々に来なくなってきましたが
「ちょっと調子が悪いだけで大丈夫」と、いつもの
笑顔でした。でも彼は自分のなかでは・・・

彼の最期のお別れには、花に囲まれた
きれいな彼が横たわっていました。
最後の最後まで、彼がもう一度、目を開けてほしい
と願いました。

彼はいま、天国で、最愛の人だった人と幸せに
暮らしていることを願ってやみません。
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# by k-inblue | 2007-04-24 12:11 | 日々の生活

ここをごらんになっている皆さんへ

k-inblueさんの友人の者です。
k-inblueさんが亡くなられてから2ヶ月
が経過しました。

まだ私も彼がいなくなってしまったことを
認めることができなくて
学校に行けば彼がいつもの席に座っていて
笑顔で挨拶してくれるのではないか
と毎日思っています。

彼が亡くなってから、
多くの方からのコメントを寄せていただき
ました。
そのコメントは私が責任を持って
プリントアウトした上で、花束とともに
彼の元へ届けようと思っています。

みなさんの優しさでk-inblueさんも
安らかな眠りについていることと思います。

私はk-inblueさんのIDを借りた上で
書き込みをしているのでこれ以上の書き込みは
控えたほうがいいのかな、と思いますが、
もし私に何かできることがあるならば
このブログにてコメントをいただければと
思います。
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# by k-inblue | 2007-02-11 12:22 | 日々の生活

ご報告(訃報)

ここをご覧になっているみなさんへ。
私はこのブログの管理人であるk-inblueさんの
友人の者です。
このブログにおいて皆さんにご報告することを
託されました。

k-inblueさんにおきましては平成18年12月6日
に逝去されました。享年30歳でした。

本当はもっと早くこれを皆さんに伝えるべきだったので
すが、私自身彼の急逝に動揺し、報告が遅れて
しまいましたことをお詫び申し上げます。

最後にk-inblueさんがブログに載せてくれるよう
私に託された文書がありますので、
それを掲載します。


「これがたぶん最後になります。
 たぶんこれがブログに載るときには
 自分はこの世に居ないと思います。
 いろいろ考えました。
 もし生きるとしたら、どうすれば
 いいのか・・
 しかし、残念ながら答えはみつかりません
 でした。

 結論は、ここですべてを、自分の生を
 終わらせることでした。

 今の自分には、もはや未来とか将来の希望
 とかみえず、ここ数日はブログすら書けず
 ほとんど死ぬこと
 ばかり考えてました。
 そしてその泥沼から抜け出すことができない
 こともわかりました。

 でも、もうあの桜並木を歩けない・・・
 夏の高い空を見上げることもできない・・・
 それが残念です。

 でも、非常に穏やかな気分です。
 それと同時に涙が止まりません。
 いままでの僕の人生を回想すると、
 やはりつらいことが多かったですが、
 それでもわずかながら幸せもありました。
 僕を愛してくれた人、心配してくれた人・・・

 そのすべては自分の宝であり、遺産です。

 そして、自分の命を終わらせること・・・
 これが自分にとっての最良の選択です。

 でも、自分はつくづく馬鹿だと思う。
 10年前に最愛の人を亡くしたときに自分
 も後を追っていれば、今までこんなにまで
 苦しい思いはすることはなかったのに。

 いま、走馬灯のように思い出が駆け巡っています。
 それと同時に、涙がどんどんあふれてきます。
 
 準備はすでに整いました。

 もうすぐ旅立ちます。
 おそらく向こう側で待っている、愛するひとのもとへ・・

 ここをごらんになってくれた方、
 そして僕を励まし続けてくれた方、
 本当にありがとうございました。

 さようなら。
 
 平成18年12月4日

 k-inblue
(1976~2006)                 」
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# by k-inblue | 2006-12-17 07:48 | 日々の生活

最期の日々

準備はすべて整いました。
もう、いつでも自分は消えることのできる
状態。

でも、どこからか、何かがそれをひきとめよう
としているみたいです。

それがなんなのか・・・わからないけど。

学校の仲間数人からは心配のメール。
その仲間のなかには、仲間としての好意以上
の好意で接してくれる人がいる
のも知っている。
でも・・・自分はその好意にこたえることはできない。
嬉しいけど、自分は今他の誰かを想うことが
まったくできない。
人を愛することも愛されることも忘れました。


今の日常。
ただ家に閉じこもる。
学校に行かず。
バイトもせず。
食事も3日とっていない。
このまま餓死するのもいいか
と思ったりする。

到底人間らしい生活をしていない。
ただただ最期を待っているだけ。
そのタイミングを。
最後の実行に移すタイミングを
まっている。

でも、自分に本当に自分を殺すことができる?
わからない。
明日は、とりあえずアルコールいっぱい飲んで、
眠剤いっぱい飲んで、どうなっていくか
みてみようと思う。

ただただ死を願う日々。

自分の最終章です。
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# by k-inblue | 2006-11-21 04:58 | 日々の生活

どうしたらいい?

もう、どうすればいいか
わからなくなってきました。

もうこの世に未練は無いと思っていたけど、
片隅に残っていたり・・・

でも未来への展望はまったく見えない。
自分が再起することもできないだろう。

わからない。
自分はどうしたらいいのだろう?
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# by k-inblue | 2006-11-20 00:51 | 日々の生活

クラスメイトから・・・

何人か心配してくれているメールが
届きました。
確かに、学校にはもう行ってないし、
だれとも音信不通の状態にしているから・・

でも、これ以上誰かと接触したいとは
思えない。
もう、決めているから。消えることを。
心配してくれている人たちには本当に
申し訳ないけど、
でも、これが自分の運命です。

もうすぐ消えてゆく自分に
価値も何もないのだから。

さいごまで迷惑かけっぱなしだな・・・
せめて何か人の役に立てるような
ことを最後にしておきたかったけど・・・

でも、もうすぐ自分は終わります。
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# by k-inblue | 2006-11-18 17:07 | 日々の生活

レクイエム

今、思い出の品を一つ一つ整理しています。
捨てるなんてことはしません。
もし、だれかがこれを見たとき、
僕のような人間が存在してたんだという
証明のために・・・

でも、10年前の最愛の人との写真だけは
持って行きたいな・・・


いま、BGMをかけながらこの作業をしてます。
BGMは、「死」に関する歌ばかりです。

たとえば
RASMUS「FUNERAL SONG」
 (そのまま、葬送の歌です)
ANGRA「SALVATION:SUICIDE」
 (自殺志願者の歌です)
al.ni.co「SUCIDE SOLUTION」
 (「後は自らを殺ればいいだけ・・・」と歌ってます)
Cocco「風化風葬」
 (これは有名ですね)
MARILLION「THE GREAT ESCAPE」
 (少女の自殺の歌です)
SENTENCED「CROSS MY HEART AND HOPE TO DIE」
 (恋人の死の後を追う歌です)
ムック「死して塊」
 (「生きて生きて・・・・死ぬ」と歌ってます)
syrup16g「明日を落としても」
 (「無理して生きることは無い」と歌ってます)
QUEENSRYCHE「ALL THE PROMISES」
 (死後の世界で最愛の人と出会う歌です)
BUCK-TICK「ZERO」
 (「笑って死ぬのさ」と歌ってます)
MANSUN「LEGACY」
 (「死んだら忘れられるだけ」と歌ってます)
ARENA「HANGING TREE」
 (首吊りの歌です)
PAIN OF  SALVATION「ROPE ENDS」
 (これも首吊り自殺の歌です)
KING CRIMSON「EPITAPH」
 (「混乱こそわが墓碑銘」と歌ってます)
GLAY「君が見つめた海」

このうちGLAYの「君が見つめた海」は10年前に
亡くした彼女との思い出そのまんまなので
なんか、冷静に聞けないです。

でも、旅支度ももうすぐ終わります。
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# by k-inblue | 2006-11-18 03:08 | 日々の生活

止まった時計

もう何日、閉じこもったままなのだろう。
日の光も浴びず、誰にも会わず
話もせず・・・

学校は、もうリタイア状態です。
終わりました。
夢は消えました。

今の自分に残されているもの・・・
それは過去のわずかな
幸せの記憶。

今はただそれに浸るだけです。

時計は止まったままです。
ずっと、このまま・・・

もう生きていく理由もなくなってしまった。

そして、たぶん自分も
このまま終わっていくのだろう。
たぶん、もうすぐ・・・
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# by k-inblue | 2006-11-16 01:09 | 日々の生活

ありがとう

今まで、誰かに対して
感謝の気持ちを述べることは
ほとんどなかったけど、
30年の生の中で、めぐり合った人たちに
今、ありがとうといいたい。

こんなどうしようもない自分でも、
ここまで生きてこれたのだから。

そして、自分がこの世から消えるとき、
せめて忘れないで・・・と。
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# by k-inblue | 2006-11-12 15:52 | 日々の生活

また、一睡もできず朝を迎える。
今の自分には、朝起きて、学校に行って
バイトして....というようなかつての生活は
できない。

ただ家に閉じこもる日々。
やるべきことは何一つしていない。
こうして日々を無駄に過ぎし、
やがては終わりがやってくる。

思い出すのは後悔の日々。
いくら考えたところで無駄だけど、
もうあの日々は戻らない。


一日一日が経つにつれ自分の生命の焔
が消えていくのが感じられる。

もう何も残されていないんだ。
自分にできること、
かつて夢見た光の日々、
それらはひとつずつ消えていく。

そしてすべてが消えたとき、
自分のすべてが終わる。
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# by k-inblue | 2006-11-12 08:26 | 日々の生活

生と死

生と死。
それは、ここにいるか、向こうにいるかの
違いだけ。

信じている。
向こうがわには、大切だった人や、会いたい人が
待っていることを。

生に対して、まだ未練はある。
でもそれもそろそろ消えかけている。
そうなれば、あとは向こう側へ行くだけ、

そして大切だった君へまた会える・・・
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# by k-inblue | 2006-11-10 09:15 | 日々の生活

死への憧憬

いま、自分の思考は確実に死へと
向かっています。
今日、明日どうなるか、何をやらかすか
わからないくらいです。

死に対しては、今は恐怖よりも
憧憬の念が強いです。

どうしようもない思考です。

自分では歯止めがかからない。
死に対する願望は日増しに強くなっています。

とりあえず生きている限りはこのブログは
更新しますが・・・
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# by k-inblue | 2006-11-09 20:05 | 日々の生活

長い眠り

ずっと眠り続けてました。丸2日近く。
別に眠剤を多量に服用したとかではないけど
ずっと、眠った状態。
時々目が覚めてもまたすぐに眠りにおちて
ました

当然学校にもいかず。

なんか、すべてに疲れてしまって何もやる気が
おきなくて、絶望感だけが支配しています。

どうすればいいだろう?

何をすればいいのだろう?

自分の生って一体何なのだろう?

苦しい。辛い。
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# by k-inblue | 2006-11-09 02:40 | 日々の生活

LAST DAYS・・・

たぶん自分の中では、最後の日が近いと
確信しているのでしょう。

なんか安らかな気持ちになってきました。
最後の日がいつなのかは、ここでは言えませんが
そう遠くない未来です。
いくつかやり残していることがあるので、それをすべて
かたづけてからにしようと思います。

別に特別なことをするつもりはありません。
ただ日常を淡々と過ごすだけです。
そして、この世を去ったときすべての記憶が
消えて、皆からも忘れられていく。
それでいいと思います。

結局今の自分はだれからも愛されないし、
愛すこともできい。
鏡で自分の顔を見ることすら嫌悪しまう自分。

今は、過去の思い出に浸っています。
ごくわずかだけど、幸せだった日々に・・・
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# by k-inblue | 2006-11-07 04:36 | 日々の生活

何のために

生きていることの意味が、わからなく
なってきました。
どうして生きているのだろう?
だれのために?
何のために?

昔は大切な人を幸せにするため
必死で生きようとしていました。

しかし、大切な人を亡くし、
親しかった人たちは、結局自分の元を
離れていく。

そして、最後には孤独だけが残る。

毎日日々を消化している。
たぶんこんな生活ももうおしまい。
強制的に働くか何かをしなければならないだろう。

でも、未来というものが見えない今、
それをすることの意味がわからない。

10年前に死ぬべきだったのは自分だったかも
しれない。

人生30年生きてきて、
もう何かも終わってしまったような感覚に襲われる。
そして自分の生の儚さを知る。

やはり近いうちに終わりにしてしまおうか。
それがたぶん今の苦しみからの唯一の
解放かもしれない。
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# by k-inblue | 2006-11-06 16:10 | 日々の生活

10年前

10年前、一人の女性を愛しました。
ほんの数ヶ月という間だったけど、
彼女との日々はかけがえのないもの
でした。

当時、自分は、高校卒業後で、
高校時代までの心の傷を引きずって
いました。だから人間関係などを
極端に嫌いました。

しかし、彼女はそのような自分の心の
奥深くまで入り込んで理解してくれた。
彼女も同じ境遇だったからです。

1996年11月、彼女との最後の電話でした。
そしてその後、彼女はこの世を去りました。

あれから10年。確かにその後もいくつかの恋愛は
経験しましたが、本当に自分自身というものを
受けいれてくれたのは彼女だけでした。

今残されたのは、数通の手紙と写真。
その手紙のうちのひとつには、
こうかかれています「一緒に生きていこうね・・・」と。

それはかなわぬ望みになってしまったけど・・

自分もこの世を去ればまた彼女と再会できるのだろうか。
もしそうならば、早く彼女に会いに行きたい・・・
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# by k-inblue | 2006-11-04 18:07 | 日々の生活

モラトリアムの終焉

ずっと家に閉じこもって
考えていました。

今の自分は自由にやっている。
何をしようが、なにも言われない。

本来ならやらなければならない
仕事や勉強も・・・
今の自分はなにをする気もなれず、
そして何もしないことが許されている。

でも、いつかはこんな生活に終わりは来る。
そして自分はこの生活が終われば、
たぶん耐えられない。
人とのかかわりをなるべく避け、本来
やるべき勉強もろくにできない、惰性な
生活から抜け出すことはたぶんできない。

そしてそのときが自分の終わりのときなのだろう。

季節は夏、秋、そして冬へと変わっていきます。
夏は大好きな季節でした。
高い空にさわやかな風・・・
いい思い出も夏の頃のことばかりです。

でも自分の夏は今年で最後だったような気がする。
来年の夏には自分はもはや存在していない。
そんな気がする。

あと数ヵ月後には、これ以上耐えられない自分に
ピリオドを打ちそうな気がする。

そんなことはできるならしたくはない・・・
だけど・・・自分には先は、見えない。

もともと自分は30年以上生きる人間ではないと
思っていました。
そしてたぶんそれは現実になりそうです。

運命には逆らえない。これが自分の運命です。
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# by k-inblue | 2006-11-02 20:04 | 日々の生活

ダメダメです

昨日の無理がたたったせいか、
今日の体調は最悪。
学校に行けず。

今日は正規の授業はないのですが、
自主勉強会を開催する予定でした
(しかも自分が牽引役・・)。

でも無理っぽいです。
情けない。

こんなことをしていると、
落ちこぼれていくし、見放されていく。
体調悪化とともに鬱気味です。
今日は家に閉じこもっています。
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# by k-inblue | 2006-11-02 15:52 | 日々の生活

別れ

知り合いの送別会に行ってきました。
で、帰ってきたのが今(7:30AM)。
これから仮眠をとって学校、バイトです。

送別会は、食事会の後は、朝までカラオケ。
久々にカラオケで歌いました。
皆がドン引きするような(苦笑)暗い曲を歌ったり
して、個人的にはいいストレスの解消にも
なりました。

でも・・・別れは辛いものです。
それが親しい人であればあるほど・・・
永遠に会えないということは無いけど、
時がたつとやはり疎遠になり、
いつしか自分の中からその人が消えていく・・・

今まで、何度か辛い別れを経験しました。
友達だったり、恋人だったり・・・
そのたびに寂寥感や喪失感を感じます。

あと数ヶ月で学校の仲間ともお別れしないと
いけません。非常に親しい人が何人かいて、
その人たちのおかげで今までやってこれた
ようなものです。でも、卒業すれば、皆全国に
散らばっていきます。

しばらくは別れが続くのかな・・・
悲しみとともに。
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# by k-inblue | 2006-11-01 07:42 | 日々の生活

いじめとその結果


<岐阜中2自殺>学校側の説明二転三転 原因には触れず

学校側はいじめの責任を回避する傾向にあります。
そしてあまりかかわりたがらない。

自分のときもそうでした。
学校側に相談しても、「お前が悪い」
「そんなことで気にするな」といわれる始末。

よく、学校生活を続けることができたな・・と思います。
いや、でもあの時自殺していたほうが、まだまし
だったのかもしれない。

今のように、人付きづきあいもうまくできず、
集団に溶け込めなくなってしまっている
この苦しさは永遠に続く。

いじめの記憶は決して消えないおおきな傷。
それと常に対峙しなければならない。
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# by k-inblue | 2006-10-31 11:47




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